お知らせ

毎年12月21日 終い弘法 
弘法大師ゆかり 柚子みそ 限定配布 
 午前10時より 於 本堂 
 柚子茶のお接待ございます
 限定 ゆず坊饅頭販売もございます

 

 

幸せをつなぐ癒しのゆず坊
ゆず坊 商標登録申請中 金 千七百円

授与品として販売しております

 

ゆず坊 LINEスタンプ販売中
   種類 ゆず坊の日常① ゆず坊の会話
      ゆず坊のあいさつ ゆず坊の気持ち

  盛松寺寺子屋
「盛松寺寺子屋」のホームページを開設しました
 2018年の台風21号により被災しました築107年の庫裏をリノベーションし
 ”人々が集う場所・学び・体験”の寺子屋へと再生いたしました
 現在、寺子屋ではお香体験を実施いたしております
盛松寺寺子屋イベントでの御奉納金は2017年台風被害で被災し一旦解体しました山門復興費用として
積み立てさせていただいております

 

 ご予約方法については
魅力あふれる日本の姿をここでしかできない感動体験として届ける
予約サイトOtonami
よりお申込みくださいませ

 
「法話付きお香作り・お抹茶体験」

 

 

 盛松寺山門

盛松寺山門
明治35年に当山を復興なされた覚眞和尚により昭和4年に建立されました
2017年台風21号の影響で参道が崩落し解体を余儀なくされ現在に至ります
山門復元に向け、献灯籠などの志納金を受け付けさせていただいております
盛松寺寺子屋 お香作りでの奉納金も山門復元費用に充当させていただきます
山門復興にあたりご支援いただける場合は、山門復興義援金としてご支援いただけたら
幸いです
下記のお問合せリンクよりご連絡いただけましたらありがたく存じます

 

 盛松寺お問合せ
   お問合せ

 

 

 


 
 永代献灯籠
御奉納料 金五十万円也(六角吊灯籠)
灯籠の火袋に施主のご芳名と願意を彫刻致します
灯籠は永代燈として祈願供養いたします
 
 お墓のご案内

今年度より樹木葬の区画も新たにございます
ペットとご一緒に入れる区画もございます
詳しくはお問合せ下さい

 

 永代供養
盛松寺では、ご要望に応じてご先祖への御供養をご一緒に考えさせていただきます
ご宗旨は問いません。
盛松寺には、霊苑墓地・納骨塔・ペット納骨塔があり、盛松寺が管理しております
また、永代供養をご希望される場合は永代供養堂があり、
お位牌をおまつりし、月命日・法事等のお供養が可能です
空海ゆかり柚子みその寺 盛松寺

 

 

 

 盛松寺へのアクセス
カーナビに盛松寺あるいは、電話番号を入力し検索しますと違う場所に
案内される事例が多数ございます。
対応方法として、附属幼稚園(大阪千代田短期大学の幼稚園です)横に
参道入り口がございますので、よろしくお願いいたします。
千代田学園と検索し、盛松寺看板を目印にお越しいただきましても可能です。
携帯ナビの方が、スムースに案内してくれるようです。

 

 

 お知らせ
■盛松寺お問合せ
お問合せ
〇柚子みその寺 盛松寺
 マスコットキャラクター「ゆず坊」が誕生しました
〇法話付きお香作り・お抹茶体験 更新いたしました

 

盛松寺ゆず守 2025年1月1日より授与品として受付いたしております
 読売新聞朝刊2025年1月4日にご掲載いただきました
○2024年9月27日 NHK ほっと関西 
お香作り体験の様子を生中継していただきました。
誠にありがとうございました。
○当山の庫裏が「奈良すまい図鑑 リフォーム&リノベーション2025」
という雑誌にご掲載いただいております。詳しくは、
当山の庫裏を施工いただきました 奈良明日香村にございます株式会社 島田工務店さまのHPをごらんくださいませ
 株式会社 島田工務店
 盛松寺 ゆず授与品
ゆず守(金 千円)    
限定ゆず御朱印(金 五百円)

 



盛松寺「ゆず守」
当山ご本尊 弘法大師は、古来より厄除け大師として人々の信仰を仰ぎ、
人々が無事息災に日々過ごせますよう「柚子みそ」の製法をお伝えになられ
ました。盛松寺の特徴でもある「弘法大師ゆかりの柚子」をモチーフに、
柚子の形をしたお守りをお作りいたしました。
お守りの中には弘法大師御守護の板札が入っており、常にお大師さまを念じ
肌身離さずお持ちになられることにより厄難にあってもお大師さまのご加護が
受けられるよう念じたお守りです。

 

 

弘法大師ゆかり「ゆずみくじ」と「ゆず絵馬」
 金500円也

 

ゆず祈願ローソク(金 五百円)

 

厄除け弘法大師札・一願成就札(金 五百円)
お財布に入るカードサイズのお札です

 

お大師さまのご加護を願って祈願いたしましたお札です

         裏                   表

 

「両界曼荼羅」パウチカードサイズのお守りカード

 

 



当山に伝わる「身代わり大師 肌身守り」

お守りの中には弘法大師御影(みえ)の板札が入っており、常にお大師さまを念じ肌身離さずお持ちになられることにより厄難にあってもお大師さまのご加護が受けられるよう念じたお守りです。
お守り 一体 金 千円 也

盛松寺について

通称 與通(よつ)のお大師さん

 

当山 盛松寺(せいしょうじ)は今から一千二百年程前、弘法大師が大同三年(八〇八)六月唐に留学され、帰朝後勅命を受け泉州槙尾山に修行道場を求め巡錫の途次、この地にて昼食をお摂りになられたところです。
当時この地で疫病が流行っていた折、村人たちに「柚子みそ」の製法をお伝えになられたという伝承が残っております。

■毎年12月21日(終い弘法)

一年の無事息災・心身ともに健康を祈念した「大師ゆかりの柚子みそ
※お渡しする数には限りがございます。

■毎月21日

■住職による仏教座談会午前10時より

 

■お写経と写仏
毎月21日 午前10時から午後1時 供養堂2階
お書き頂きました写経用紙・写仏用紙は午後2時からの法要にてお大師さま御宝前にお供えし、ご祈祷いたします。
※写経用紙、写仏用紙、筆ペン、色鉛筆などはこちらでご用意いたしております。お気軽にご参加ください。
ご奉納料 1000円
■護摩祈祷
お申込み頂いた護摩木を午後2時よりお勤めいたします。
「病気平癒・身体健全・交通安全」などの特別祈願も受け付けております。

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