お知らせ
■盛松寺へのアクセス
カーナビに盛松寺あるいは、電話番号を入力し検索しますと違う場所に
案内される事例が多数ございます。
対応方法として、附属幼稚園(大阪千代田短期大学の幼稚園です)横に
参道入り口がございますので、よろしくお願いいたします。
千代田学園と検索し、盛松寺看板を目印にお越しいただきましても可能です。
携帯ナビの方が、スムースに案内してくれるようです。
■お知らせ
〇法話付きお香作り・お抹茶体験 更新いたしました
〇「盛松寺寺子屋」のホームページを開設しました
〇盛松寺ゆず守 2025年1月1日より授与品として受付いたしております
読売新聞朝刊2025年1月4日にご掲載いただきました
○2024年9月27日 NHK ほっと関西
お香作り体験の様子を生中継していただきました。
誠にありがとうございました。
○当山の庫裏が「奈良すまい図鑑 リフォーム&リノベーション2025」
という雑誌にご掲載いただいております。詳しくは、
当山の庫裏を施工いただきました 奈良明日香村にございます株式会社 島田工務店さまのHPをごらんくださいませ
株式会社 島田工務店
■12月21日 行事予定
○弘法大師ゆかり 柚子みそ 限定配布
午前10時より 於 本堂

○盛松寺ゆず守(金 千円)
限定ゆず御朱印(金 五百円)


盛松寺「ゆず守」
当山ご本尊 弘法大師は、古来より厄除け大師として人々の信仰を仰ぎ、
人々が無事息災に日々過ごせますよう「柚子みそ」の製法をお伝えになられ
ました。盛松寺の特徴でもある「弘法大師ゆかりの柚子」をモチーフに、
柚子の形をしたお守りをお作りいたしました。
お守りの中には弘法大師御守護の板札が入っており、常にお大師さまを念じ
肌身離さずお持ちになられることにより厄難にあってもお大師さまのご加護が
受けられるよう念じたお守りです。
■弘法大師ゆかり「ゆずみくじ」と「ゆず絵馬」 金500円也

■ゆず祈願ローソク(金 五百円)
■厄除け弘法大師札・一願成就札(金 五百円)
お財布に入るカードサイズのお札です
お大師さまのご加護を願って祈願いたしましたお札です
裏 表
■「両界曼荼羅」パウチカードサイズのお守りカード
■盛松寺寺子屋(集い・学び・体験)開設
「法話付きお香作り・お抹茶体験」
盛松寺寺子屋イベントでの御奉納金は2017年台風被害で被災し一旦解体しました山門復興費用として積み立てさせていただきます。
〇ご予約方法
魅力あふれる日本の姿をここでしかできない感動体験として届ける
予約サイトOtonami
よりお申込みください。



○盛松寺寺子屋 住職による護摩祈祷と法話
毎月21日 午後2時より
■当山に伝わる「身代わり大師 肌身守り」
お守りの中には弘法大師御影(みえ)の板札が入っており、常にお大師さまを念じ肌身離さずお持ちになられることにより厄難にあってもお大師さまのご加護が受けられるよう念じたお守りです。
お守り 一体 金 千円 也
盛松寺について
通称 與通(よつ)のお大師さん
当山 盛松寺(せいしょうじ)は今から一千二百年程前、弘法大師が大同三年(八〇八)六月唐に留学され、帰朝後勅命を受け泉州槙尾山に修行道場を求め巡錫の途次、この地にて昼食をお摂りになられたところです。
当時この地で疫病が流行っていた折、村人たちに「柚子みそ」の製法をお伝えになられたという伝承が残っております。
■毎年12月21日(終い弘法)
一年の無事息災・心身ともに健康を祈念した「大師ゆかりの柚子みそ」
※お渡しする数には限りがございます。
■毎月21日
■住職による仏教座談会午前10時より
■お写経と写仏
毎月21日 午前10時から午後1時 供養堂2階
お書き頂きました写経用紙・写仏用紙は午後2時からの法要にてお大師さま御宝前にお供えし、ご祈祷いたします。
※写経用紙、写仏用紙、筆ペン、色鉛筆などはこちらでご用意いたしております。お気軽にご参加ください。
ご奉納料 1000円
■護摩祈祷
お申込み頂いた護摩木を午後2時よりお勤めいたします。
「病気平癒・身体健全・交通安全」などの特別祈願も受け付けております。
